総務省の「情報通信白書(2020年度版)」に、N Code Laboが掲載されました

学校法人角川ドワンゴ学園が運営する実践的なプログラミング教室「N Code Labo」が、総務省が発行する「情報通信白書(2020年度版)」に取り上げられました。

 

令和2年版情報通信白書 ↓
https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/index.html

 

下記PDF資料(p.198)からもご覧いただけます ↓
https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/r02/pdf/n2400000.pdf

 

本文書の中で「N Code Labo」は、プログラミング教育を提供している民間企業のサービスで、「進学や就職にも活かせる実践的スキルを身につけられるスクール」として紹介いただきました。

 

 

※令和2年版情報通信白書よりキャプチャー

 

ICTを扱える高度なスキルを持つ人材のニーズは、今後の社会で、より一層高まることが予想されています。「N Code Labo」ではそれらのスキルを、独自のカリキュラムで楽しみながら学ぶことが可能です。さらに2020年6月1日からは、インターネットを通じて自宅にいながらプログラミングを学べる「ネットコース」がスタートしています。

 

N Code Laboネットコース概要ページ:https://n-codelabo.jp/news/archives/1312.html
N Code Labo公式HPページ:https://n-codelabo.jp/

 

無料体験授業も随時ご案内していますので、ご興味を持っていただけた方はこちらからぜひお申し込みください!

 

※総務省「情報通信白書」とは
総務省が情報通信の分野における産業の現況・政策の動向などを取りまとめ、毎年刊行されている文書です。近年ではテクノロジーの進化に伴い、クラウドサービス、ソーシャルメディア、ビッグデータなど、取り扱うジャンルは多岐にわたり、年数を重ねるたびに拡張し続けています。

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